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文字

SHA-256

正式名:Secure Hash Algorithm 256-bit

読み:しゃーにごろく

ひとことで言うと

ハッシュ関数の一つ。データから、要約した値(ハッシュ値)を作る。同じデータからは必ず同じ値になり、デジタル署名などに使われる。

この用語が出た過去問(1問)

令和8年度 問91デジタル署名やブロックチェーンで用いられるハッシュ関数には,SHA-256,SHA-512などがある。このようなハッシュ関数に関する記述として,適切なものはどれか。この問題を解く ›

出典:令和8年度 ITパスポート試験 公開問題(IPA)

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出典

IPA ITパスポート試験 令和8年度 公開問題 問91(印刷45ページ。問題文「デジタル署名やブロックチェーンで用いられるハッシュ関数には,SHA-256,SHA-512などがある。」と、公式の正答ウ「同じハッシュ関数を用いる場合,入力したデータが同じであれば,得られるハッシュ値は常に同じになる。」)
www3.jitec.ipa.go.jp

確認した日:2026-10-20

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