SLCP
正式名:Software Life Cycle Process
読み:えすえるしーぴー
ひとことで言うと
ソフトウェアの開発と取引を適正にするため、作業の項目を一つずつ定義して、標準にした共通の枠組み(共通フレーム)。

出典
IPA「ITパスポート試験」シラバス Ver.6.5 p.29「26.開発プロセス・手法」(4)開発プロセスに関するフレームワーク ①共通フレーム「ソフトウェア開発とその取引の適正化に向けて,それらのベースとなる作業項目を一つ一つ定義し,標準化した共通フレームとしてSLCP(Software Life Cycle Process)があること」
www.ipa.go.jp
確認した日:2026-10-20