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文字

OSS

正式名:Open Source Software

読み:おーえすえす

ひとことで言うと

設計図にあたるソースコードが公開され、だれでも利用、改変、再配布ができるソフトウェア。著作権は放棄されておらず、利用した製品を販売することもできる。

この用語が出た過去問(5問)

令和8年度 問73OSS(Open Source Software)のライセンスにおけるコピーレフトに関する記述として,適切なものはどれか。この問題を解く ›令和8年度 問97OSS(Open Source Software)の取扱いに関する記述のうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。この問題を解く ›令和7年度 問96OSS(Open Source Software)に関する次の記述のうち,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。この問題を解く ›令和6年度 問80OSS(Open Source Software)に関する記述として,適切なものだけを全て挙げたものはどれか。この問題を解く ›令和6年度 問97次のOSのうち,OSS(Open Source Software)として提供されるものだけを全て挙げたものはどれか。この問題を解く ›

出典:令和8年度・令和7年度・令和6年度 ITパスポート試験 公開問題(IPA)

出典

IPA ITパスポート試験 令和7年度 公開問題 問96(印刷44ページ。適切なものは公式の正答ウ(a,c)。a「個人だけではなく,企業や団体が開発したソフトウェアもある。」c「入手したソフトウェアは,自由に再配布してもよい。」。b「著作権が放棄されている。」は含まれない)
www3.jitec.ipa.go.jp

IPA ITパスポート試験 令和6年度 公開問題 問80(印刷35ページ。適切なものは公式の正答ア(aだけ)。a「OSSを利用して作成したソフトウェアを販売することができる。」。b「ソースコードが公開されたソフトウェアは全てOSSである。」、c「著作権が放棄されているソフトウェアである。」は含まれない)
www3.jitec.ipa.go.jp

IPA ITパスポート試験 令和8年度 公開問題 問97(印刷47ページ。適切なものは公式の正答イ(a,c)。c「不具合を発見して修正したOSSのソースコードを,自分のWebサイトで提供する。」)
www3.jitec.ipa.go.jp

確認した日:2026-10-20

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