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文字

AND・OR・NOT・XOR

正式名:AND, OR, NOT, Exclusive OR (XOR)

読み:あんど・おあ・のっと・えっくすおあ

ひとことで言うと

基本の論理演算。ANDは両方が1のとき1、ORは少なくとも一方が1のとき1、XORは片方だけが1のとき1になる。NOTは1と0を反対にする。

出典

文部科学省「高等学校情報科『情報Ⅰ』教員研修用教材(本編)」第3章 p.99 図表4「論理演算」「A and B AとBの両方を含む」「0 and 1 = 0」「1 and 1 = 1」「A or B AとBのどちらかを含む」「0 or 0 = 0」「0 or 1 = 1」「1 or 1 = 1」「not A Aではない」「not 0 = 1」「not 1 = 0」
www.mext.go.jp

NIST CSRC Glossary「exclusive-or」(出典 NIST SP 800-106)「Bitwise logical “exclusive-or”, where 0⊕ 0 = 0, 0⊕ 1 = 1, 1⊕ 0 = 1, and 1⊕ 1 = 0.」
csrc.nist.gov

IPA「ITパスポート試験」シラバス Ver.6.5 p.35「33.離散数学」(3)論理演算 の活用例「AND,OR,NOT,XOR(排他的論理和)を使った条件検索」
www.ipa.go.jp

確認した日:2026-10-20

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